ナノガイン.net

    アニメ関連の話をだらだらとするブログ。玩具、プラモ、フィギュアなども語ります。
    ( *なぜかスマホだと画像の表示がズレるみたいです。原因は不明。 )
    ナノガイン.net TOP > 2013年07月

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    キュアセバスチャン

    新たなるプリキュアのアイテム・・・人工コミューン!!



    まさかのセバスチャン変身www

    キュアファイヤーに続く二人目の男プリキュア!!
    だが、重要なのはそこではなく(笑)、人類が奇跡の力以外でプリキュアの能力を手にした事にあります!!

    四葉財閥、凄過ぎるwwww
    これは人類側の後方支援としては今までで最もレベルが高いです。四葉財閥は人類側で一番プリキュアに近付いた組織かもしれません。
    オリジナルを基に開発したという事は、ランスちゃんをCTスキャンでもしたのだろうか?w

    実戦投入はされなかったので、そのスペックは分かりませんが(キューティーマダムは、もともと中の人の能力が人間じゃないですし)、身体能力は少なくともプリキュアの通常時に匹敵するようです。
    確かプリキュアのスペックは、5の設定では、自分と同じぐらいのサイズの岩を砕く事が出来て、3階建ての建物ぐらいまで跳べるジャンプ力でしたよね?
    セバスチャンが並みの人間だとしたら、人工コミューン一式は有用な兵器アイテムと言えるでしょう。

    変身時にコスチュームは質量保存の壁を超える事が出来るのかと思いきや、エヴォリューダーガイの変身方式でした。・・・という事は、解析したのは、パワーソースと駆動システムですね。

    ここで明らかになったのは、ドキプリのパワーソースが100%ラビーズではないと言う事。

    必殺技を出していないので、ビームも人工的に発生できるのかは不明ですが、通常の戦闘能力はコミューン自体からか、もしくはラビーズ以外の外部エネルギー源によって支えられている事になります。
    おそらくラビーズはプリキュア起動のための物。

    歴代プリキュアの強さの源は、基本的に精神面が強く影響していますが、今回はマーモも変身出来たので、おそらく精神的なエネルギーが無くても、人工コミューンでは変身可能だったと推測できます。
    つまりベースの力は妖精界固有の物でも少女の心でもない(or代替できる)事が証明されました。

    よくやった四葉財閥!!(歓喜)

    これで、四葉財閥がミラクルライトのサンプルを手に入れたら、人工コミューンをベースにミラクルライトの力を上乗せして、本格的な人工プリキュアを量産できるのではないだろうか・・・。
    あとは素体の少女を用意するだけですねw

    なんかドキドキしてきた!!


    量産はしなくていいので、オールスターズにて、あゆみちゃんが財閥の用意したコスチュームに着替えて、人工プリキュアのエネルギーを浴びて参戦する展開があっても良いと思います(キリッ!



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    新ガッチャマン

    ガッチャマン・クラウズが今期のダークホースだった件


















    「世界をアップデートさせるのはヒーローじゃない。僕らだ。」

    なるほど!

    ヒーローの存在 VS ソーシャルネットワーク

    確かにガッチャマンである必要はないかもしれませんが、既存のヒーローのタイトルは必要ですね。「正義のヒーローとは?」というテーマは王道ですが、そのアプローチが斬新です。(まだ第2話なので、そういう話なのかどうかは断定できませんが・・・)

    雰囲気からタイバニと比較されがちですが、あれは何だかんだ言って日本の古典的なヒーロー感をアメコミ風の絵で表現しただけでした。(勿論それはそれで面白かったですが)

    救急車のくだりであったように、既存のプロフェッショナルの必要性が希薄になってくるのは、ネット社会の特徴です。専門性が高いミッションでも圧倒的な数に勝るものは無いからです。これはヒーローにも当てはまります。
    ネットワークというツールが敵になるのは、ヒーローにとって初めて壁だと思います。
    また、ガッチャマンの敵組織といえばギャラクターなのですが、登場するSNSの名はギャラックスであり、あくまでユーザーがギャラクターである点がミソ。
    そして、主人公たちの立ち位置も面白いです。

    ガッチャマンの新人でありながら、ギャラクターの構成員でもある主人公。

    元ガッチャマンでありながら、ギャラックスの創設者である謎キャラ。

    作品のタイトルの「クラウズ」は、対立構造の曖昧さや、敵の実体のクラウド化を指しているのかと。


    これは脚本家の腕が試される内容ですね~。
    面白い素材ではあるのですが、途中で収集つかなくなって主人公や敵キャラが小物にならないか心配でもあるw あと“敵の中心”を作ってしまったら、そこで面白さが半減してしまうと思います。
    公式サイトの監督のメッセージを見た限りでは、たぶん的を外すような展開にはならないと思いますが。

    主人公も今の所は面白いキャラだと思います。直感的に答えは分かってるけど理解が追い付かないタイプ。説教くさく聞こえる人にはウザいと思いますが、まあこれはこれで可愛いのではないかと。
    ヒーローものにおいて戦闘を望まない主人公は多々いますが、何故戦うのかという疑問を倫理感の外から考える主人公は今までにいなかった気がします。

    (<追記>第3話の時点で、主人公のキャラが分からなくなってきました。てっきり主人公は天才キャラで他のギャラクターとの違いを描いていくのかと思ったら、どうやら他のユーザーと同じ思考で動くっぽいですね。)
    ギャラックスの創設者が、男の娘というのは主人公のキャラとの対比になってるのでしょう。

    あとEDが、これぞヒーローのEDって感じで好きです。
    本編の最期にイントロが流れて、歌に合わせて入るハジメちゃんのカットインが最高にカッコイイ。
    巷ではOPが評価されてるようですが、個人的にはEDの方が好みです。

    いやあ、なんかこの作品意外とハマってしまうかもしれないですw
    ガッチャマンクラウズ、今後も楽しみです。


    アニメ最終回 いろいろ

    2013年春アニメも終了しました~。
    という訳で、それぞれ感想を書いていこうと思うのですが、・・・その前に!!
    新作ガンダム、

    □ ガンダムビルドファイターズ

    やはりプラモでしたw
    ガンブレに続き、ガンプラネタで畳み掛けてきましたね。
    賛否いろいろありますが、こういうのは楽しんだ者勝ちですよw

    劇中の「プラフスキー粒子」はガンプラに使われるプラスチックにしか反応しないようで、コレクターズ事業部のAGPシリーズが参戦できないのが残念でならないwww
    AGEとダブルオーは登場しない模様。また、ガンダム商品でも、超合金や、食玩、MIA等は参戦できないようです。むしろダンボール戦記の方が参戦できそうw

    そしてSEEDリマスターで登場するストライクルージュの新装備・オオトリストライカーが、ビルドファイターズの主役機の装備にそっくり。そういう事かwww

    ではでは、話を戻して、視聴していたアニメの各感想を。



    □ 翠星のガルガンティア

    ストライカー vs チェインバー
    お前ら、どっちもどっちだw
    最初、宇宙怪獣大戦かと思いきや、戦国自衛隊か・・・と思いきや、文明の論理抗争だったでござる。
    個人的に、この作品は論理的なやり取りが面白かったので、最後のAIのバトルは「うーん」と思う所も有りましたが、仮にどちらかが論破しても地味な着地になっただけだと思うので、どっちもぶっ壊れて熱い王道展開にしたのは正解だったと思いますw
    主人公が、海賊を平気で殺しておきながらイカの殲滅に躊躇いがあったのは、脚本のミスではなく、それなりの意図があったと思うのですが、・・・その意図はよく分かりませんw

    クーゲル船団の宗教的な話は、限られた資源しかない環境下においては適切な効率化が必要なので馬鹿に出来ないです。クーゲルが現れる前の生活水準が描写されてないので、その効果があったかどうかは判断し難いのですが、国づくりの初歩段階としては正しい有り方だと思います。一方ガルガンティアには定期的な水とエネルギー補給が完備され、十分な国民の数がいるので健全な資本主義が実現できたのかなと。
    マシンキャリバーを見た時の反応が、「神の使い」と「強いユンボロ」という違いから、教養の差が見てとれます。おそらくクーゲル船団の方が貧しかったと推測されます。

    あと、ストライカーに自動操縦機能があるなら、全部オートでいいんじゃね?って声がありましたが、たぶん、ストライカーは中佐の操縦をコピーできても、より戦術的に進化する事が出来ないのだと思います。ヒディアーズとの長期的戦いに対して、生物の成長本能が必要であり、人間を戦いに入れるのはそのため。そして優秀な戦士を育てるためには、やはり既存の軍隊のシステムが不可欠だったと。

    この作品は、続きを作るのは難しそうですね。続編をやるとしたら、小説でやっている銀河同盟の話のアニメ化ですかね。



    □ やはり俺の青春ラブコメはまちがっている

    はい、また始まったよ、ハーレムラノベアニメが。
    ↑こう思ってた時期が俺にもありました。
    正直かなり面白かったです。想像に反してハードボイルドなアニメだったw
    1話で切らなくて良かったですw
    私はドロドロした人間関係の話は好きじゃないのですが、これは昼ドラでも、中二病とも違った面白さがありました。主人公が「空気」から「嫌われ者」に昇格する展開は中々珍しいと思います。
    主人公の言動も面白いですが、他のDQN達もステレオタイプでワロタw

    皆の敵になる事で全体をまとめる比企谷八幡のやり方は、ガンダム00のソレスタルビーイングの理念を彷彿させます。
    しかし八幡とCBとの間には “力”の有無という決定的な違いがあります。八幡には太陽炉のような圧倒的なチート力は無く、戦力があまりにもひ弱過ぎますw 敵になるのは良いですが、その敵は強くなければ意味がありません。そういう意味では、雪ノ下が八幡にとってのガンダムだったのでしょう。差し詰めユキペディアがヴェーダにあたるといった所でしょうかw

    でも・・・あれですね、皆の敵になるというやり方は、学生だから出来る事ですよね。学生は学校で孤立しても、生活は保障されていますので。会社のように自分の首の根っこを掴まれた組織の中では、仕事が超出来る人間でない限り、自分から嫌われに行くという行動は中々出来ないと思います。

    あと合宿の時、先生が「仲良くしろとは言わない、上手くやれ」という台詞も印象に残りました。良い事を言ったような雰囲気になっていますが、これは大人社会の歪みの発端にも思えます。子供に教えるには仕方がないのかなぁとも思えますが、「上手くやる」ことが決して社会形成の根源でない事は教えるべきかと。上手くやるのは第一段階であり、人間関係は巨大であればあるほど、その先も目指さなければなりません。

    2期は楽しみでありつつ、その後は普通の物語になるのではないかという不安もありますw



    □ 俺芋2期

    黒猫を過去にしたあやせたんマジ天使!












    最終回も面白かったです。桐乃回ではこの最終回が一番面白かった気がします。
    「地味子がラスボス」といのもようやく分かりましたw
    桐乃視点だと地味子が性悪女にしか見えねぇwww
    まあ、後のOVAか何かでフォロー入るんだろうけど。
    桐乃から見たら、憧れの超人が凡人に堕落した訳ですが、逆にこの主人公が「凡人のフリをした超人」だとしたら、今までのハイスペックっぷりも納得できます。

    しかし妹と仲良くなると親に注意されるとか不憫な兄だw
    ・・・はっ、まさか母親ルートか!?



    □ サムライブライド

    後半のマスターサムライのバーゲンセール状態ワロタwww
    サムライブライドもフィギュア映えしそうなデザインで何より。
    武蔵との戦いのトドメがビームでしたが、インコちゃんと武蔵のトドメの刺し方、逆の方が良かったのでは?
    まあ、色々とカッコ良かったし、面白かったです。
    というより1期よりも分かりやすかったのが良かったです。



    □ デート・ア・ライブ

    これの感想は前に個別で書きましたが、キャラとメカデザインがとにかく最高でした。
    あと細かい設定とかもいろいろ気になるので、気が向いたらwikiでも読みもうと思いますw


    □ アキバレンジャー シーズン痛

    開始当初は、上手くできた脚本だなぁと感心してたのに、最後のアレなんだよwww
    納得できないが、視聴者に納得させないのが狙いなのかもしれないw
    とうとう八手三郎のいる世界を使ってしまったか・・・。
    妄想世界で死んで、現実でも死んでるってどういう事なんだろう?
    妄想世界の出来事が現実に干渉して赤木さんたちの存在が抹消されてしまい、葉加瀬たちだけ記憶が残っているという事でしょうか?

    そして、「ヒーローの必殺技は必ず右から左にやる」という説明をまさかアキバレンジャーで聞けるとは思わなかったです。
    ちなみに、ドキプリのラブリーフォースアローに少し違和感があるのは、おそらくそのせいだと思います。(バンクの一部の向きが左→右になっている)



    この事はドキプリの新必殺技が出た時に語ろうと思っていたのですが、もうだいぶ旬が過ぎてしまった気がする・・・。

    自分が初めてこの話を聞いたのは、どっかの漫画家が語っていた事で、日本の書物は右から左に流れるので、その流れに沿って右から左の絵が多いそうです。
    っで、アキバレジャーの赤木さん曰く、日本の特撮ヒーローは歌舞伎に則って右から左の流れらしい。
    まあ、どっちも正しいでしょうね。

    最終回の比較OP見て気づいたんだけど、第1話の未完成OPは2代目ブルーを隠すための処置だったのね。
    アキバレンジャー、果たしてあの終わり方で3期はどうなるのだろうかw



    □ ニャル子さんW

    1期に比べてクー子が終始良かった。それだけしか感想が出てこねえw
    これ、たまに見ると面白いんですよね。しかし毎週だとちょっと疲れます。
    オタキング岡田がジャンクフードだと言っていましたが、良い意味でも悪い意味でも的確な例えだと思いますw
    できれば月1でやって欲しいと思ってしまう作品でした。



    □ ヴァルヴレイヴ

    どうしてこうなった \(^o^)/




    他には、変態王子と笑わない猫も見ていましたが、途中で追いつけなくなりましたorz 確かお姉ちゃんと市役所でチューする所までは見ました。最後までみるつもりではあったのですが・・・。
    あと、RDG、アザゼルさん、はたらく魔王さまも見たかったです。
    それと友人からGJ部も勧められたので、これも機会があれば見たい。

    アニメの入れ替えの時期を狙って、溜まっていたジャイロゼッターを消化しようと思ったのですが、そんな隙は無かったぜ・・・。
    くそう、時間が!!



    今期も面白そうな作品ばかりで困る。



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    6号機の起動には不覚にも燃えたw

    オリジナル・プリキュア の脚

    今現在、オリジナルのプリキュアを考えているのですが、その内の一人の脚が完成しましたー。

    以前書いた記事でちょこっと紹介しましたが、そのうちの一人の黄色い方です。脚のデザインにメチャクチャ悩んでいて、ようやく、よ~うやくできましたw




    ヒャッホーイ!!これでほぼ決定です!
    納得のいくカッコイイ形に落とし込むまで、かなりの時間が掛かりました・・・。
    簡単に色を付けるとこんな感じです↓




    え? 線が複雑すぎて幼女が真似して描けない?
    いいんです。良い子は見ちゃダメな方のプリキュアですからw

    このプリキュアの衣装は、動きやすく、且、ゴージャスな感じにするのがコンセプトで、もともとはスネの部分(緑の部分)に大きな宝石が付く予定でした。しかし、その宝石と周囲のデザインがどうしてもマッチしなくて、思い切って大幅に変更しました。
    今の緑の部分は布素材です。

    結果的に複雑なデザインになってしまいましたが、全体的にはバランスが良くなっている・・・はずです。

    膝裏のリボンは、プリキュアにありそうで無かったデザインです。
    このデザインにおいては、あっても無くてよかったのですが・・・というより寧ろ無い方がシンプルで良かったのですが、相方のもう一人のプリキュアとの共通デザインが皆無だったので、共通パーツとして取り入れました。
    もう一人の方にも膝裏にリボンを追加します。

    ちなみにリボンの色はピンクにする予定でしたが、実際色を付けて見るとあまりにも浮き過ぎだったので、薄い黄色にしました。
    ・・・今思ったのですが、上のゴムの部分をヒモに変えてリボンと繋げた方が良さそうだな(´・ω・`)

    まあ、二人並べた時のバランスを見ながら、ディテールや配色は今後も少し変化すると思いますが、これから大幅に変わる事はないと思います。

    とりあえず停滞していたオリジナルプリキュアが、ようやく一歩進んだw



    萌えロリータファッションの描き方 基本となるボディからコスチュームまで萌えロリータファッションの描き方 基本となるボディからコスチュームまで
    (萌)表現探求サークル,角丸つぶら

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    株価&為替ボード

    by 株価チャート「ストチャ」




    管理人が今期見てるアニメ
    2016年10月 更新

    毎週楽しみにしてるもの
    ( `・ω・´)

    ・Occultic;Nine
    ・ブレイブ魔女
    ・SB62期
    ・ビビットストライク
    ・競女
    ・オルフェンズ
    ・Lostorage incited WIXOSS
    ・魔法つかいプリキュア
    ・ウルトラマンオーブ


    たぶん最後まで見るもの
    ( ^ ω^)

    ・怪獣娘
    ・ステラのまほう
    ・てーきゅー
    ・終末のイゼッタ
    ・仮面ライダーV3(ニコ動)
    ・仮面ライダーダブル(ニコ動)
    ・ジュウオウジャー
    ・仮面ライダーエグゼイド



    最後まで見るか分からないもの
    (´・ω・`)

    ・魔法少女育成計画
    ・魔法少女なんてもういいですから
    ・ろんぐらいだぁす!




    たまに見る
    ( ´_ゝ`)

    ・ドラゴンボール超
    ・カーレンジャー(ニコ動)
    ・ジャスピオン(ニコ動)


    見てないけど気になってるもの
    ( ゚Д゚)





    (前回の夏のアニメは全く更新してませんでしたね。前期は「Thunderbolt Fantasy」が予想外に面白かったです。)



    ※逐次消えたり増えたり順番が変わったりします。
    (時間的に)視聴はこれが限界ですが、もしお勧めの作品があったら教えて下さ~い



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