ナノガイン.net

    アニメ関連の話をだらだらとするブログ。玩具、プラモ、フィギュアなども語ります。
    ( *なぜかスマホだと画像の表示がズレるみたいです。原因は不明。 )
    ナノガイン.net TOP > スポンサー広告> アニメ感想 > ドキドキ!プリキュア  最終回

    スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    [ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

    ドキドキ!プリキュア  最終回

    遅くなりましたが、ドキドキプリキュアの感想をまとめたいと思います。



    財団Bの提供には毎回吹いたw


    さて、とうとうドキドキプリキュアも終わってしまいました。
    1年過ぎるのはえええ。
    このMADを投稿して1年経った気がしない・・・



    本当は素材増やして修正するつもりだったのですが・・・w

    何かと仮面ライダー剣とネタが被るプリキュアでしたね。



    さてドキドキプリキュア、後半の展開は一言で言うと


    愛が重い

    この一言に尽きると思いますw

    「愛と自己中が表裏一体」というのは扱って欲しいテーマではありましたが、ここまでやってくれるのは予想外でした。
    というのも、女児向けアニメである事を強く認識させられたのです。
    このテーマは男の子向けのヒーローだとダークヒーローに分類されるであろう思想であり、メインテーマにはなりにくい所です。勿論全くない訳ではありませんが、正統派のヒーローが背負う話ではありません。
    しかし、女性向けのヒーロー観やドラマの軸としてベースにあるものはこれです(たぶん)。ここがヲタ向け美少女ヒーローとの大きな違いです。
    自身の欲求が正しい行動に反映される描写は、初代プリキュアなどでも見受けられる演出であり、例年のプリキュアではそこまで気になるものではありませんでしたが、ドキプリはデザインもキャラクターも自分の好みだっただけに、後半のストーリーでプリキュアとの“距離”を感じてしまいました。
    まあ「俺ら向け」ではないので、これが正しいんでしょうけどw

    あと、最終回のプロトジコチューに対する「誰もいなくなれば自己中でいられなくなる」という台詞には、なるほどと思いました。自己中心的な事は他人がいるから成り立つ事。これも中々面白いテーマだったので深く掘り下げてほしいと思いましたが、それをやってしまうとプロトジコチューが主人公になってしまいますねw
    しかしイメージとはいえ、ラスボスが電車でぼっちになるのはシュールでしたwww


    さて、キャラ毎に感想を。


    ・キュアハート/相田マナ



    まずは主人公、マナさん。

    第1話、生身で900m級のタワーを全力疾走で登り、化け物を相手にしながら人助けをするというハイスペックぶりを見せたパワフルな主人公。
    変身前後共に好みのキャラクターでした!!
    パーソナルカラーがピンクで、髪が黄色というのはフレッシュのピーチさん以来ですね。
    主人公では初の生徒会長。

    とにかく優秀な主人公。そして鋼のメンタルの持ち主。
    たぶん、変身前だと総合的な強さは歴代トップクラスを誇るのではないでしょうか。

    最終回でプロトジコチューにプシュケーを奪われた時、闇落ちも若干期待してしまったのですが、それも自己☆解決!!
    お前はブラックRXか!?と突っ込みたくなるくらい頼もしいキャラでした。

    変身後については、ドキプリが始まった時にも語りましたが、コスチュームが凄く好みで、自分のストライクゾーンにクリティカルヒットしました!!
    すごくカッコイイです!!
    胸にディケイドのような斜めのラインに、左右非対称のデザイン。最高でした。

    始まった当初、この作品はプリキュア最後の作品になるのでは?という噂もありましたが、正直キュアハートなら、最後の主人公として納得のキャラクターでした。
    「キュアハート」のハートというネーミングも、プリキュアを共通のマークですし、集大成感ありました。
    (結局終わりはしないんですけどねw)

    そして、レジーナを愛で追い詰めるシーンはもはやホラーの領域w

    そういえば、OPの映像で人間関係がマナを中心に描かれているのも珍しいパターンでした。
    たまにはこういう、天然ではなく実力でカリスマに特化した感じの王子様主人公も良いですよね。



    ・キュアダイヤモンド/菱川六花

    説明しよう!菱川六花とは、



    歴代プリキュア3人目のメガネッ子であり、




    主人公マナの相棒であり、




    幼馴染であり、




    嫁であり、




    正妻である!!



    実に百合百合とした素晴らしい人材でした。
    自身を「幸せの王子のツバメ」に例え、マナをサポートする知的な美少女。百合担当であり、歴代青の子に比べると落ち着いた印象で、割とモブな雰囲気を出しつつも、メガネと白衣を着用するとその女子力は何倍にも跳ね上がる。

    もうね、私服のピシッとした感じがたまりませんな。

    「りっかわいい」という言葉が生まれたのも納得。うんカワイイ。

    そして振り返ってみると、以外に劇中で最も変化した人物でした。後期のED「ラブリンク」のテーマを象徴するキャラだったと思います。

    前半のマナがマコピーにNTRされたような描写には、声に出して笑ってしまいましたwww



    寝床でお泊まり会の回想
       ↓
    翌朝、マナに先に登校される
       ↓
    アイちゃん(赤ちゃん)を抱くマナとマコピーを目撃

    なんだこの修羅場のコンボwww

    そんな六花ちゃんもストーリー後半では、マナを愛す人たちを許容していくように・・・。
    ある意味、王子の幸せを運ぶ役割を果たしていました。

    典型的な幼馴染キャラではあるものの、マナのスペックの高さが嫁のステータスも相乗させて、無敵な魅力を放っていました。


    そういえば、ドキプリが始まって数話ごろに気づいたのですが・・・、

    ダイヤモンドといえば、

    六花(りっか)

    立花(りっか)

    立花(たちばな)

    橘(たちばな)

    OMO)<ヤハリ、ソウイウコトカ!!



    ・キュアロゼッタ/四葉ありす



    中の人のネタで、一部ではキュア4号F型とも言われてました。
    なんとなく、そのノリは好きw

    ハトプリの明堂院いつきと共通点が結構多い人物です。

    ・黄色
    ・大金持ち
    ・シールド担当
    ・実は武闘派

    しかし一方で、今までのプリキュアにない要素もあります。
    もう既に人間が出来あがっているという、子供中心の物語ではあまり見ない存在です。
    幼い頃に己の力を恐れ一度封印してしまうが、第4話でそれを乗り越えると、もうそれ以外に成長する要素がありませんでした。
    でもまあ、こういう子がいても良いと思うんですよ。
    今回、それが試験的な導入だったのか分かりませんが、主人公たちと別の学校という絡みにくい距離に置かれました。

    そして、この子のバックにある四葉財閥が侮れません。変身アイテムであるコミューンを人工的に開発してしまったのです。ガンダム業界の「2号機」並みの早さで敵に奪取されたため、その性能は定かではありませんが、この財閥は人間界の組織において、おそらく最もプリキュアのテクノロジーに近付いた組織であると言えます。
    仮に今までプリキュアをサポートする組織があったとしても、表に出てきた成果は情報統制ぐらいです。「三匹が食う」さんの所ではミラクルライトの開発も行ったという考察もあります(「ハートキャッチ防衛隊」)。しかし、ミラクルライトはプリキュアの力の増幅装置であるのに対し、今回開発されたのは普通の人間のパワーを増強させる装置です。1を2にするのではなく、0を1にする装置。今回は根本的なプリキュアのパワーソースを解析したのかもしれません。
    たぶんランスが幼いキャラクターであるため、スキャンさせる事を容易に許可したと考えられます。
    人工プリキュアの試作データが残っていれば、量産型プリキュアも夢ではありませんw!! コスチュームも装着するタイプなので、生産コストのために統一されるでしょう・・・妄想するだけで熱くなります!!

    話をありすに戻して・・・

    プリキュアをプロデュースしたいと言いだしたのも、歴代で彼女が初めてですよね。
    すごく面白い試みだと思いました。
    最終回でも異世界と交易をやっており、こういったビジネスに積極的なのは好印象でした。
    その他諸々、実務でも精神面でも彼女のサポートは、プリキュアにとって、大きな力になったと思います。

    ちなみに、2ch情報によるとロゼッタに変身した時の内股のあざといポーズは、空手の防御を意識した構えらしいですw



    ・キュアソード/剣崎真琴



    ♪らーい!!

    通称「マコピー」
    異世界から来たアイドル。
    ポジション的にはキュアムーンライトのような感じかと思ったら、思いのほかネタキャラであったw
    どちらかというとムーンライトさんではなく、5gogoのミルキィローズのような存在。
    ベテラン要素とアイドル要素の組み合わせは中々面白く、特に前半のEDでの扱いが新鮮でした。4人並んでダンスをする際、主人公ではなく、このアイドルの方がヘッドセットを装着して歌うという構成。初期メンバーで主人公ではないけど特別待遇なのは、ありそうで無かった演出です。
    そして後半で5人になって、主人公がヘッドセットを装着するのも王道で良い流れだったと思います。

    それにしても、プリキュアの衣装にヘッドセット合いますね。

    プリキュア~永遠のともだち~(2014ver.)

    うん、これは卑怯だわ~。


    キュアソードといえば、個人的に第40話のパワーアップ回が神回でした。レジーナに想いを届けるための歌作りと変身する時の演出、何より戦闘と話の展開にキレがあって良かったです。
    あと最終回の「ずっと王女様のおそばにいたかった」というのもグッときました。
    その他は、必殺技のホーリーソードとスパークルソードが毎回役に立ってなかった印象しか・・・w ああ、最終回では活躍してましたっけ。


    マナとのスパーリングごっこは微笑ましかったです。









    さて、ここまでが初期メンバーな訳ですが、人望が厚い生徒会長、成績優秀な副長、財閥のお嬢様、トップアイドル・・・。いわゆる学級カーストの上流階級が集まった集団な訳ですが、こんな娘たちが「女の子は誰でもプリキュアになれる」というのは説得力に欠けるのではないだろうか??

    ふと気づきました。「ははーん、これは追加キャラでポンコツが出てくるパターンだなぁ」と。

    そして新たに登場したのは・・・



    ・キュアエース/円亜久里



    くぎゅボイスで圧倒的な力を見せるスーパー小学生でした。

    ふざけんなwww
    今年のプリキュアは超人しかいねぇぇぇwww

    しかも、プリキュアに変身すると老化するお姉さんになるというパターン。

    これはこれでギミックとしては中々面白いのですが、変身後は、こう何と言うか、マジレンジャーのヒカル先生と同じニオイがしましたw
    いや、キャラは全然違うのですが、ネタ的な雰囲気がですねぇ・・・。

    エースショットはバリエーションの違いをもっと活かして欲しかったです。


    さて、プリキュアではないのですが、外せないキャラがもう一人。


    ・レジーナ



    キングジコチューの娘であり、仲間になりそうで中々寝返らなかった敵の幹部。
    子供向け番組において、彼女のワガママ娘っぷりは、敵ならば良いと思うのですが、それが可愛いというのは如何なものかとw
    現在放送中のハピネスチャージの姫は、良い具合にウザさが出てて、ちびっ子の反面教師としての役割が働いていると思うのですが、レジーナは妙に魅かれる所があって余計な心配をしてしまいましたw

    それはさておき、登場しない回が多いにも関わらず、凄まじい存在感を放つレジーナ。
    その正体は、アン王女が光と闇の二つに分かれた姿の一つでした。そしてもう片方はキュアエースだったというオチ。
    結局の所アン王女は元に戻れない訳ですが、今の倫理観としては、これで正解のような気もします。

    そして武器を手に入れてからのレジーナの格好よさがたまりませんでした。レジーナのディバインバスターのような技もすごく良かったです。というか、ミラクルドラゴングレイブの使い方が全体的にカッコイイです。商品の規制上、プリキュアは大型の振り回す系の武器が使えないようなので、敵ならではの格好よさになってます。

    そして最終回でレジーナが中学生だったという驚きw
    え~っと12歳ぐらい?

    という事は、単純計算でアン王女は10歳+12歳-1年×2で、だいたい20歳ぐらいですかね?
    いや、レジーナが飛び級で進学した可能性もあるか・・・。

    ちなみに、アン王女はフィギュアの原型師彫刻というマニアックな趣味をお持ちで、ニヤッときました。



    とりあえず、プリキュア5人もレジーナも個性的で実に面白い話でした。
    スマイルとはまた違った方向性で、すごくバランスの取れたキャラクターたちだったと思います。

    そして迎えた最終回。



    最終フォームは、「パルテノンモード」。やっぱりギリシャがモチーフなのな。
    そうきたか。羽とマントの2重装備とは。すげーカッコイイ。


    ラスボスを大気圏外から、かかと落とし!!







    良い! すごく良い!!

    これには、ライダーキックもアンパンチもビックリ。

    ジョー岡田曰く、
    「想いの強さが人を強くする。その力はこの宇宙を生み出したビックバンにも匹敵するんだ!

    な、なんだってーーーー!!www

    もうなんというか、最高のアニメを見てる気分になりました。
    本当に最後まで楽しませてくれました。






    ・・・っで、問題はその後のお話。

    異世界のトランプ王国、いや、トランプ共和国と人間界が繋がったままになってしまった件。
    これは今までになかった展開で斬新でした。
    今後も交流が栄えて、お互いに良い発展に繋がるでしょう。
    あ、でも四葉財閥が共和国の機密に関して裏取引しそうw


    そしてもう一つ。





    プリキュアが国防戦力に組み込まれてしまった件。

    これは、マズイ!!マズイですよ!!
    国がプリキュアに依存してしまってるではないですかーwww

    MDシステムを使うのに比べたら、遥かに安いでしょうけど、それに依存するのは完全にアウトwww

    すっごく続きが気になる終わり方でしたw

    なんだかんだで、毎週、メチャクチャ楽しみに観ていました!!

    感想を軽く書くつもりでしたが、書いてみると結構長くなってしまいましたな。
    前作のスマプリは、自分の中ではクライマックスに株が暴落してしまいしたが、ドキプリは最後まで楽しかったです。歴代で順位を付けるならハトプリの次にくる作品、SSと同順ってところです。

    良かった良かった。本当に面白かったです!!






    ちなみに・・・

    Q:今年の目標なんでしたか?

    A:オリジナルプリキュアのデザインを完成させる事です。

    Q:進捗どうですか?

    A:背中の部分を少し改造したけど元に戻しました。それだけです


    プリキュア終わらなくて良かったよホントw



    ついでに、獣電戦隊キョウリュウジャー。

    前作のゴーバスターズのシリアスな話が好きだっただけに、最初は正直キョウリュウジャーのノリが好きじゃありませんでした。しかし、後半の設定を活かした物語に「ぐぬぬ、面白い」という感じでしたw
    最終回、熱かったです。

    そして、キャンデリラはプリキュアになるのであった・・・。




    ドキドキ!プリキュア オフィシャルコンプリートブック (学研ムック)ドキドキ!プリキュア オフィシャルコンプリートブック (学研ムック)
    アニメディア編集部

    学研マーケティング 2014-03-15
    売り上げランキング : 61

    Amazonで詳しく見る by AZlink


    S.H.フィギュアーツ キュアハートS.H.フィギュアーツ キュアハート


    バンダイ 2014-05-31
    売り上げランキング : 793

    Amazonで詳しく見る by AZlink


    ドキドキ! プリキュア 【Blu-ray】vol.1ドキドキ! プリキュア 【Blu-ray】vol.1
    生天目仁美,寿美菜子,渕上 舞,宮本佳那子,西原久美子,古賀 豪

    TCエンタテインメント
    売り上げランキング : 5922

    Amazonで詳しく見る by AZlink


    そういえば、映画まだ見てねえ。
    早いところDVDでも借りて見たいです。
    スポンサーサイト
    四葉財閥
    四葉財閥の話ですが……、

    ・『四葉のクローバー』のマークは、フレッシュプリキュアのシンボル
    ・ロゼッタも同じ四葉デザインのバリアを使用する。
    ・ドキドキで出てきた『ヨツバテレビ』はフレッシュにも登場する。
    (クローバータウンの近くにあるTV局で、中でピーチが戦ったほか、何回か登場しています)
    ・鳩キュアの『キュアフラワーの過去話』で、空さんが薫子さんに『四葉のクローバーのマークがあるオルゴール』を贈っている。
    ・そのオルゴールのデザインは、クローバーボックスに似ている。


    そもそも、四葉財閥って昔っからプリキュアにかかわってたんじゃね?
    ……という疑惑がががw
    ドキドキの場合、ハート登場の時点で「この世界には『プリキュア』という正義の味方の女の子がいるよ」という認識があったようですしね。
    (「プリキュアって、そもそも何なの?」という反応をする人がほとんどいませんでした。)


    人工コミューンは、ありすも四葉当主も存在を知らなかったので、ほぼ、セバスチャンの独断で製作されています。
    形はラブリーコミューンに似ていますが、ラビーズをはめ込む仕様ではないため、内部にラビーズに相当するパワー源が内蔵されているようです。
    さすがに、まともな手段で作れる代物ではなく、トランプ王国の技術者がセバスチャンと協力して作ったというのが、一番しっくりくる解説です。
    その『技術者』とはだれか?……というと、ほぼジョーさんしかいないんですよね!!



    あと、映画のネタバレになるので、できるだけぼかしますが……、

    ジョーさんが1話でマナにラビーズを渡しました。
    あれも、プリキュア候補として、マナをピンポイントで狙ってたんですよね!
    (映画によると、マナは出生からして……)


    ジョーさんは、結構、裏で動いているようなので、彼の視点でドキドキをまとめてみたら、面白いかもしれません。
    [ 2014/03/08 09:34 ] [ 編集 ]
    Re: 四葉財閥
    うお、映画が凄く気になります!!

    フレッシュに出てきたテレビ局も「ヨツバテレビ」でしたっけ?
    それは気づきませんでした。

    人工コミューンが、セバスチャンの独断で開発されたのは確かに劇中の描写から分かりますね。
    四葉財閥が昔からプリキュアに関わってきたとすれば、ジョーの関与だけではなく、財閥が持っている情報とかも勝手に使ってそうですw

    因みに私は、ラビーズがプリキュアのパワーソースではなく、コミューンの中にジェネレータユニットがあるのではないかと考えています。
    ラビーズは力を開放するためのカギであり、コスチュームなどのハードウェア的な物を凝縮した物。(「力」そのものではなく、力の制御装置を他のアイテムと同様に収納し、力の開放コードと一緒に同封された物)
    そしてプリキュアの1次エネルギーは人の精神的な物で、それをプリキュアの力に変換する装置がコミューン。

    そう考えると人工コミューンも説明がいくのではないかと。


    とにかく、まずは映画を見たいと思います!!
    [ 2014/03/09 14:45 ] [ 編集 ]
    コメントの発進準備












    管理者にだけ表示を許可する

    トラックバック:
    この記事のトラックバック URL

    株価&為替ボード

    by 株価チャート「ストチャ」




    管理人が今期見てるアニメ
    2016年10月 更新

    毎週楽しみにしてるもの
    ( `・ω・´)

    ・Occultic;Nine
    ・ブレイブ魔女
    ・SB62期
    ・ビビットストライク
    ・競女
    ・オルフェンズ
    ・Lostorage incited WIXOSS
    ・魔法つかいプリキュア
    ・ウルトラマンオーブ


    たぶん最後まで見るもの
    ( ^ ω^)

    ・怪獣娘
    ・ステラのまほう
    ・てーきゅー
    ・終末のイゼッタ
    ・仮面ライダーV3(ニコ動)
    ・仮面ライダーダブル(ニコ動)
    ・ジュウオウジャー
    ・仮面ライダーエグゼイド



    最後まで見るか分からないもの
    (´・ω・`)

    ・魔法少女育成計画
    ・魔法少女なんてもういいですから
    ・ろんぐらいだぁす!




    たまに見る
    ( ´_ゝ`)

    ・ドラゴンボール超
    ・カーレンジャー(ニコ動)
    ・ジャスピオン(ニコ動)


    見てないけど気になってるもの
    ( ゚Д゚)





    (前回の夏のアニメは全く更新してませんでしたね。前期は「Thunderbolt Fantasy」が予想外に面白かったです。)



    ※逐次消えたり増えたり順番が変わったりします。
    (時間的に)視聴はこれが限界ですが、もしお勧めの作品があったら教えて下さ~い



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。